【VALORANT】nethの設定・デバイスを徹底紹介!
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管理人
FPS界の人気ストリーマーやプロ選手の設定・デバイスを紹介する当ブログ。
今回は「neth」さんを紹介します。
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nethのプロフィール

名前neth
国籍日本
年齢25歳
生年月日1996年5月26日
所属CrazyRaccoon
SNSTwitter/YouTube/Twitch

「CrazyRaccoon」VALORANT部門に所属するプロプレーヤー。

元々は「Counter-Strike: Global Offensive 」の選手として数々の国内大会で実績を残しました。「VALORANT」移行後は国内大会で優勝し、日本代表として世界大会で初勝利を飾るなど、日本のVALORANTシーンを牽引している一人です。

https://twitter.com/crazyraccoon406/status/1437873030869311488?s=20&t=n_h6hMZZ8ui3QJdfIhIP5Q

 

nethのVALORANT設定

感度設定

DPI800
ゲーム内感度0.47
eDPI376
振り向き17.37cm
eDPIとは
eDPIとは「マウスのDPI×ゲーム内感度」のことです。これで異なるDPIでも同じマウス感度を共有できます。例えばDPI 400とDPI 800の人がいると仮定します。DPI 400の人のゲーム内感度が1.4とするとeDPIは400×1.4=560です。 ここでDPI 800のマウスで感度を揃えたい場合はeDPIが560なのでゲーム内感度を0.7にすれば良いということです。
振り向きとは
振り向きとは「マウスを180度後ろに振り向くために必要なマウスの移動距離」のことです。つまり振り向きが長い人は「ローセンシ」・短い人は「ハイセンシ」と言われています。振り向きはGSettingsで簡単に計測できるので気になる方はチェックしてみて下さい!

ビデオ設定

画面モードフルスクリーン
解像度1920×1080
マテリアル
テクスチャー
ディティール
UI
ビネットオフ
VSyncオフ
アンチエイリアスMSAA 4x
異方性フィルタリング8x
明瞭度を上げるオフ
ブルームオフ
ディストーションオフ
キャストシャドウオフ

 

キー配置(移動)

前進W
後退S
左移動A
右移動D
歩く左Shift
ジャンプスペース/マウスホイール下
しゃがむ左Ctrl

 

キー配置(武器・アビリティ)

プライマリ武器を装備1
セカンダリ武器を装備2
近接武器を装備3
スパイクを装備4
オブジェクトを使用F
スパイクを使用4
アビリティー1を使用 / 装備マウスサイドボタン2 / T
アビリティー2を使用 / 装備マウスサイドボタン1/E
アビリティー3を使用 / 装備C
アルティメットアビリティーを使用 / 装備X

 

ミニマップ設定

回転固定
固定される方向自陣に合わせる
プレイヤーを中央に固定オフ
ミニマップサイズ1.2
ミニマップズーム0.74

 

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nethのデバイス

モニター

BenQ ZOWIE XL2546K
created by Rinker

日本のほぼ全てのプロプレーヤーが愛用しているといっても過言ではない人気モニター 。

240Hzでの出力を可能にしており、滑らかな画面がゲームへの没入感をより高めます。また、モニターに搭載されているBlack eQualizerは明るい場所を白飛びさせず、暗い場所のみ明るくして視認性を高めてくれます。

他にも残像を消す「Dynamic Accuracy」などカスタマイズできる箇所が多くあり、BenQいわく「同じリフレッシュレートで、圧倒的な明瞭さ」とアピールしてます。

モニター選びに悩んでいる方におすすめしたい商品です。

マウス

世界的なゲーミングブランドLogicoolの提供するGproワイヤレス。

マウスの正確な動きとワイヤレスでありながらラグのない安定した接続を実現しています。

また左右対称設計のためつまみ持ちやかぶせ持ちなど持ち手を選ばず、カスタマイズも自由自在で自分だけのマウスを簡単に生み出すことができます。

お手ごろな価格なので初めてゲーミングマウスの購入を検討している方にうってつけのマウスです。

マウスパッド

程よい抵抗力でスムーズなトラッキングによりローセンシからハイセンシまで幅広く対応したマウスパッド。

柔らかいクロス素材は肌触りがよくマウスパッドに当たっても不快感がなくプレイに集中できます。

ローセンシでプレイ中に激しいアクションを求められる方はずれたり動いたりしないG640をぜひ検討してください!

キーボード

22㎜とコンパクトかつ超高速のワイヤレス接続を実現したキーボード。

コンパクトなテンキーレスデザインでローセンシでも接触を気にせずマウスを振る事ができます。

異なるデバイスにもBluetooth接続できて、ボタンを押すだけで他のデバイスに切り替えることも可能のため、場面に応じて手軽に切り替えられます。

 

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